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「ドイツ・ベルリン」ってこんな街でした☆

さて、2月頭からずっと掲載してきた「ベルリン」の観光地や建築・デザインにまつわる名所を紹介ですが今日で記事はラスト☆

ラストと言っても、既に私が訪問した名所はほぼ紹介し終わってしまったので、今日は私が感じた「ベルリン」について書き記しておこうと思います。

まず、「ベルリン」に行って思ったのは「大都会だな」ということ。笑 東京やロンドンに比べたらやはり人ごみも少ないですが、電車の中でも町の中でもどこにでも「人」がたくさんいて、大都市ならではの「忙しない」感じの印象を私は受けました。
ベルリン5
↑ベルリン駅の様子☆駅にも人が沢山いて、忙しない感じが東京に似てる?!


またすんご~く「色んな人種の人がいる」という事が私の中では結構衝撃でした。生粋のドイツ人も沢山いるのだと思いますが、街中では肌の黒い黒人やアジア系の人に沢山遭遇!きっと外国人が多いのには歴史的背景やヨーロッパ各国と陸続きであるという地理的な事等、色んな事がその理由としてあげられるのだと思いますが、まさに「国際都市」だな~と感じました。

さらにやっぱりベルリンは素敵な「近代建築・design」が多い!1989年のドイツ再統一以降、再び首都としての地位を得てからベルリンは文化や政治、メディア、科学の世界都市として位置づけられていますが、その理由が訪問してみてわかった気がします。
ベルリン2 ベルリン3 ベルリン4
↑ベルリン市内の地下鉄&住宅の写真。電車のホームも住宅街も色とりどりのデザインが素敵でした☆


と、ざっくりと私の感想を書いてみましたが、、、とにかく「ベルリンは国際都市である」という事だけは、体で体感してこれた気がします!笑

あまり良いまとめが書けないけれど、、、きっと「ベルリン」の良さは行った人にしかわからないと思うので、是非機会があれば行ってみてください(*^_^*)
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